沿革

津商ってこんなにながい歴史があるのね。

つーちゃん
つーちゃん

2021年で津商は創立100周年!

津山市内の公立高校として2番目に歴史のある学校だよ!

OB
OB

これからも、ずっと続く学校であってほしいのぉ~

 事  柄
大正9(1920)年3月27日津山町立津山商業学校設立認可。
生徒定員300名、就業年限予科1年、本科3年。
入学資格高等小学校第1学年終了程度。
大正10(1921)年5月14日校舎落成式並びに開校式挙行。
この日を創立記念日とする。
大正11(1922)年2月21日修行年限5年、入学資格尋常小学校卒業程度と変更。
昭和3(1928)年4月1日県営移管、校名を岡山県津山商業学校と改称。
昭和19(1934)年3月17日教育ニ関スル戦時非常措置により、商業拓殖科を設置し、岡山県津山拓殖学校として開校。
昭和21(1946)年4月1日商業拓殖科の廃止により、岡山県津山商業学校に復帰。
昭和22(1947)年4月1日新学制実施に伴い、生徒募集停止。
中学校を併設し、商業学校2・3年生をもって編成。
昭和23(1948)年4月1日新学制実施により、岡山県立津山商業高等学校(商業科設置)に移行。
昭和24(1949)年8月31日公立高校再編成により、校名を岡山県立津山北園高等学校と改称。
昭和25(1950)年4月1日男女共学となる。
昭和28(1953)年4月1日校名を岡山県立津山商業高等学校と改称。
昭和42(1967)年4月1日貿易科(定員50名)を新設。
昭和59(1984)年4月1日貿易科募集停止。情報処理科(定員90名)を新設。
平成6(1994)年4月1日国際経済科(定員80名)を新設。
平成19(2007)年4月1日商業科、国際経済科、情報処理科募集停止。
地域ビジネス科(定員80名)、国際ビジネス科(定員40名)、情報ビジネス科(定員80名)を新設。
平成23(2011)年5月14日創立90周年記念式典を挙行。
平成27(2015)年4月1日国際ビジネス科(定員40名)募集停止。
生徒定員560名となる。
平成29(2017)年4月1日全学年2学科、生徒定員480名となる。
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